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<図書>
ソンラク シャカイ ケンキュウ 12
村落社会研究.第12集 / 村落社会研究会 編

出版者 東京 : 御茶の水書房
出版年 1976.9
大きさ 332p ; 22cm
著者標目 村落社会研究会 <ソンラク シャカイ ケンキュウカイ>
件 名 農村社会学
村落
内容注記 山村経済・社会の解体と再編成の類型―資本主義と家(菅野俊作) 戦後農民層分解と「いえ」の解体過程―宇都宮市中平出集落を事例として(春日文雄) 末子相続制下の家と同族(米村昭二) 農家と村落の相互規定(渡辺兵力) 日本資本主義と「家」―第22回大会、第23回大会共通課題討論の論点によせて(高山隆三,安原茂) 賃労働兼業化に伴う農民家族の「労働力構成」の変容―都市近郊の一事例(大野晃) 研究動向 級済学における研究動向(安孫子麟) 社会学における研究動向(松本通晴) 民俗学における研究動向(竹田聴洲) 「史学」「経済史学」における村落史研究の最近の動向(守屋嘉美)

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3F 蒔田文庫
361.76//So48//12




1000182900

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データ種別 図書
分 類 NDC:611.901
NDC:361.76
NDL:EC113
書誌ID 1000067754

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